削除はできませんが、[欠勤事由]を入力することで時刻を非表示にすることはできます。
(管理者権限が必要です。)
操作方法は、まず、[タイムカード]の画面右上の[歯車マーク]より[機能管理]>[タイムカード管理]を開きます。
次に、[組織選択]から[(すべて)]を選択して、対象のユーザーをクリックし、対象の日付を押します。
最後に、[欠勤事由]のプルダウンを選択するか、右の空欄に直接入力して、[変更]をクリックすると時刻のみ非表示にできます。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
削除はできませんが、[欠勤事由]を入力することで時刻を非表示にすることはできます。
(管理者権限が必要です。)
操作方法は、まず、[タイムカード]の画面右上の[歯車マーク]より[機能管理]>[タイムカード管理]を開きます。
次に、[組織選択]から[(すべて)]を選択して、対象のユーザーをクリックし、対象の日付を押します。
最後に、[欠勤事由]のプルダウンを選択するか、右の空欄に直接入力して、[変更]をクリックすると時刻のみ非表示にできます。
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