できます。
設定した場合、指定した保存期間よりも以前のデータが自動で削除されます。
■設定方法
(管理者権限が必要です。)
まず、[管理者設定]の画面右上[スパナマーク]より[基本設定]>[データの保存期間設定]を開きます。
次に、各機能の保存期間を選択し、[変更]をクリックすると設定できます。
※データ削除を実行した場合、削除したデータは復旧できません。必要なデータは削除前に保存しておいてください。
※設定は1ヶ月単位となり、1ヶ月から36ヶ月、または無期限で設定できます。
※ユーザー個別には設定できず、全ユーザーが対象となります。
※自動削除の実行は、1日1回までとなります。
①
②
③
■削除されるタイミング
保存期間を設定した後、各機能ごとのトリガー作業を行うことでデータ削除が実行されます。
※下記、トリガー一覧
■スケジュール
スケジュールの登録、変更、削除
■設備予約
設備予約の登録、変更、削除
■ToDo
タスクの登録、変更、削除
■ウェブメール/ウェブメールIMAP
メール一覧を開く
■伝言所在
伝言の登録、変更、削除
■ワークフロー
新規申請、再申請
■回覧レポート
回覧レポートの作成、再送信
■インフォメーション
インフォメーションの作成、変更、削除
■アンケート
アンケートの作成、削除
■議事録
議事録の作成、変更、削除
■電子会議室
電子会議室を開く
■ネオツイ
・つぶやき
つぶやきの新規投稿、削除
・ダイレクトメッセージ
ダイレクトメッセージの送信、削除