グループウェアのユーザー用データ領域に、さまざまなファイルを保管・利用できる機能がキャビネットです。
お使いのブラウザからキャビネットへアップロードすることで、文書ファイルや画像データなどさまざまな種類のデータを保管しておくことができます。
また、グループウェアの各機能で作成されたデータもキャビネット専用の形式で保管することもできます。
さらに、グループウェアを利用できる別の場所のパソコンやスマートフォンからも、キャビネットに保管されている各種ファイルを閲覧とダウンロードすることができます。
※スマートフォンからキャビネットを利用される際、対応するスマートフォンのOSやブラウザの種類により、扱えるデータや機能に一部制限がある場合があります。
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キャビネットと文書管理機能の違いを教えてください。