連携用フォルダとは、各機能からキャビネットにデータを連携される際にデータが保存されるフォルダです。
連携用フォルダの自動作成を行うと、以下のフォルダが作成されます。
・desknet's NEOフォルダ
・desknet's NEOフォルダの下位階層に各機能名が付いたフォルダ
・Webクリップフォルダ
・Webクリップフォルダの下位階層に画像クリップフォルダとページクリップフォルダ
下記の方法で連携用フォルダの自動作成ができます。
■1つもフォルダを作成されていない場合
まず、[キャビネット]を開きます。
フォルダを作成されていない場合は、上部に[フォルダが作成されていません。]とポップアップが表示されますので、[自動でフォルダの作成とフィルタの設定を行う]をクリックします。
最後に、確認画面が表示されますので[はい]をクリックすると連携用フォルダが自動作成されます。
①
②
■既にフォルダを作成されている場合(ポップアップが表示されない場合)
まず、[キャビネット]を開きます。
次に、画面右上の[歯車マーク]>[個人設定]>[連携用フォルダの自動作成]をクリックします。
最後に、確認画面が表示されますので[はい]をクリックすると連携用フォルダが自動作成されます。
①
②
