できます。
※事前に、ワークフロー画面でAppSuiteのアプリケーションと紐付ける申請書(書式・経路)と、
Appsuite画面でワークフローと連携するアプリケーションを用意してください。
■Appsuiteのアプリケーション作成者から設定する場合
まず、[Appsuite]の画面より、作成したアプリケーションを開き、画面右上スパナマークの[アプリケーション設定]をクリックします。
次に、上部メニューの[詳細]より、遷移した画面で[他機能連携]のタブをクリックします。
[申請の作成機能を有効にする]にチェックを入れ、[申請書]のプルダウンからこのアプリケーションと紐付ける申請書を選択します。
最後に、[変更]をクリックすると設定できます。
■管理者から設定する場合
まず、[Appsuite]の画面右上の[歯車マーク]より[機能管理]>[アプリケーション管理]を開き、ワークフローと連携させたいアプリケーションを開きます。
次に、上部メニューの[詳細]より、遷移した画面で[他機能連携]のタブをクリックします。
[申請の作成機能を有効にする]にチェックを入れ、[申請書]のプルダウンからこのアプリケーションと紐付ける申請書を選択します。
最後に、[変更]をクリックすると設定できます。
この設定を行うことで、アプリケーションに登録された各データの詳細画面の[その他の機能]から、ワークフローと連携させることができます。
※ワークフロー申請後にアプリケーションに登録されたデータの内容を変更しても、申請済みのデータには反映されません。