文書ごとに設定できます。
なお、保管期限を過ぎた文書は[文書削除管理]に入り、管理者が削除するまでデータは残り続けます。
■保管期限の初期値を設定する方法
(管理者権限が必要です。)
まず、[文書管理]の画面右上の[歯車マーク]より[システム管理]>[共通設定]を開きます。
次に、[保管期限初期値]のプルダウンを選択し、[変更]をクリックすると完了です。
※文書を新規作成するとき、デフォルトの保管期限は[保管期限初期値]で設定した値となります。
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②
③
■文書ごとに設定する方法
まず、[文書管理]の画面で、左上の[文書の作成]をクリックします。
次に、画面下部の[保管期限]のプルダウンから[日付指定]を選択して期限を設定するか、または[無期限]を選択します。
最後に、[作成]をクリックすると完了です。
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関連情報はこちら。
文書削除管理とはなんですか?
文書管理で[保管期限初期値]を設定した場合、現存の文書で期限が過ぎているものは削除されてしまいますか?